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こんにちは。新・個別指導アシスト習志野校です。

本日は、東葉高校英語・大問7(実用文・グラフ読解)に対する当塾の最新の分析レポートをご紹介いたします。

■ 情報を正確に抽出する「データ演算」と「例外規定の把握」
過去4年分の出題傾向を整理すると、大問7は単純な長文和訳ではなく、英語の資料を用いた情報処理問題であることがわかります。割合(%)に母数を掛けて実数を算出する処理や、料金計算時の例外規定(曜日割引や年齢制限など)の適用可否を正確に判断する手順が不可欠です。漫然と読むのではなく、設問から逆算してデータを拾い上げるアプローチが求められます。

■ 日々の分析を、生徒の「合格戦略」へ
当塾では、入試問題の構造をデータとして整理し公開しております。今回の東葉高校に関する分析記事におきましても、「東葉高校 英語 大問7攻略」などの複数キーワードにおいて検索順位1位を獲得いたしました。今後もこうしたデータに基づいたアプローチを提供し、生徒の日々の学習や志望校合格に向けた指導に活かしてまいります。

■ 記事全文へのご案内
ここでは分析のほんの一部をご紹介しました。記事全文は当塾の入試分析サイトにて公開しております。ご興味のある方はぜひご覧ください。

▼【検索1位記事】記事全文はこちら
【2022〜2025年】東葉高校英語・大問7実用文読解:和訳を排する「条件検索と算術処理」の型